続けやすさで選んだエビオス 900錠 胃もたれ改善と継続のコツ、胃薬に頼らなくなった話

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エビオス錠を1ヶ月飲み続けたら胃もたれが改善。胃薬に頼らなくなった実感

エビオス錠を約1ヶ月間、毎食後に飲み続けてみたところ、明らかに胃もたれしにくくなりました。

以前は、少し脂っこいものを食べると胃薬が欠かせなかったのですが、最近は胃薬を飲む回数が減り、胃の調子が良くなっているのを実感しています。

エビオス錠は、胃薬のように「もたれたらすぐ効く」というタイプではありません。

しかし、飲み続けることで胃の調子が整っていく感覚があります。

1週間ほどで変化を実感、脂っこい食事でも胃もたれが軽減

毎食後にエビオス錠を飲み始めて、1週間ほど経った頃から変化を感じました。

脂っこい食事をしても「まったく平気」とまではいかないものの、胃薬を飲むほどの胃もたれにはならなくなりました。

さらに、3週間ほど続けた頃には、脂っこくない食事であれば多少食べ過ぎても胃もたれしなくなり、逆に食べ過ぎてしまい体重が2kg増加。

体重が増えると腰に負担がかかるため、今は食事量を少し意識して調整しています。

寒暖差やストレスによる胃の不調対策として継続

4月は寒暖差が激しく、体調を崩しやすかったこともあり、胃の調子も悪かったように感じます。

私の場合、ストレスでも胃の調子が悪くなるため、今回は「調子が良くなったからやめる」のではなく、エビオス錠を継続することにしました。

900錠パウチがちょうどいい。1ヶ月分で管理しやすい

以前は2000錠入りの瓶タイプを購入していましたが、今回は900錠入りのパウチを再購入しました。

エビオス錠は1日30錠が目安なので、900錠でちょうど30日分。

1ヶ月分と分かりやすく、区切りがいいのも続けやすいポイントです。

また、このサイズならポスト投函が可能なため、置き配を気にせず受け取れるのも便利だと感じました。

コスパ面でも900錠パウチは優秀

Amazonで販売されているエビオス錠の中でも、900錠パウチは容量が多いタイプより割安感があります。

瓶タイプに比べてかさばらず、重くないため、配送コストが抑えられているのかもしれません。

大瓶のストレスがなくなり、飲み続けやすくなった

以前はデスクの下に大きな瓶を置いていて、1回30錠という量の多さや、足元に瓶があること自体が小さなストレスになっていました。

その影響もあり、「ここまで良くなったら、もう飲まなくてもいいか」と、途中でやめてしまっていたように思います。

900錠パウチはクッキーが入った袋と同じくらいのサイズ感で邪魔にならず、飲み終われば燃えないゴミとして捨てるだけ。

この手軽さが、続けやすさにつながっています。

味への抵抗感も減り、栄養補給としても継続

エビオス錠は、多少の苦味はあるものの、飲み続けるうちに香ばしさのようなものを感じるようになりました。

以前のような「大量に飲むストレス」がなくなったことも、続けようと思えた理由です。

普段、野菜をしっかり摂れているわけではなく、栄養バランスを強く意識した食事もしていないため、栄養補給の意味でもエビオス錠は自分に合っているのかもしれません。

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