エビオス錠を4ヶ月飲み続けた結果 毎年夏バテする体質でも今年は違った

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エビオス錠を4ヶ月飲み続けた結果 夏バテしやすい体質でも今年は違った

以前の記事で、エビオス錠を飲み始めてから胃薬を飲む回数が減ったと書きましたが、その後も継続して飲み続け、気づけば4ヶ月が経ちました。

正直に言うと、「絶好調」というほどではありませんが、今年の夏は、昨年までと比べて明らかに調子が違うと感じています。

毎年繰り返していた夏バテと胃腸トラブル

ここでも1ヶ月ほど前から「夏バテしている」と書いていましたが、実は5〜6年前から、

  • 夏バテ
  • 胃腸の不調
  • 腹痛や下痢
  • 発熱

といった症状を繰り返し、病院へ行くと感染症と診断される、という流れがほぼ毎年の恒例行事でした。

年に1〜2回は必ず起こり、そのたびに処方薬を飲み、1週間ほどで回復するものの、毎年同じことの繰り返しです。

今年の夏は「悪化しない」という違い

今年も連日の猛暑で、正直かなり疲れています。

食欲も落ち気味ですが、まったく食べられないほどではなく、この状態が1ヶ月ほど続いています。

体調は低調ではあるものの、

  • 急激に悪くなる
  • 腹痛や下痢、発熱で病院に行く

といったいつもの流れに進まないのが、これまでとの大きな違いです。

これは、毎食後に飲み続けているエビオス錠のおかげではないかと感じています。

病院に行かずに済んでいる安心感

「絶好調」とまではいかないものの、病院へ行くほどではない状態を保てているのは、かなり助かっています。

できれば、もう少し食欲が戻り、元気な状態が続いてくれれば理想ですが、そこまで回復していない点は正直なところです。

それでも、例年より明らかにマシなのは間違いありません。

毎食後10錠は面倒?それでも続けてよかった理由

エビオス錠は、毎食後に10錠

最初は正直、

「ちょっと面倒だな」
「胃腸の調子が良くなったらやめようかな」

と思っていました。

それでも飲み続けられた理由のひとつが、900錠入りのパウチタイプを選んだことです。

  • 30日で飲み切れる
  • 月に一度まとめて購入
  • ポスト投函で受け取り不要

という流れができ、習慣化しやすくなりました

手間があるからこそ、飲み忘れない

食後に錠剤をじゃらじゃら出し、10錠数えて飲む。

最初は手間に感じていたこの作業も、今ではすっかり慣れました

むしろ、このひと手間があることで、

  • 「ちゃんと飲んだ」という実感がある
  • 飲み忘れにくい

というメリットを感じています。

エビオス錠は「夏バテ対策の土台作り」に向いている

即効性のある胃薬のように、飲んですぐ楽になるわけではありません。

ただ、飲み続けることで、夏バテで崩れやすい胃腸の状態を下支えしてくれている、そんな印象です。

毎年、夏になると体調を崩しがちな人にとって、「悪化しない」だけでも大きな価値があると、今年は実感しています。

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